事務局の花です。

転職学校10日目。

本日のテーマは【自己表現を楽しむことを仕事に活かす】

「現場監督から映画監督へ」

電力会社の社員から、小さい頃からの夢を追い映画監督への道を選び、

ショートムービー作品で数々の賞を受賞するなど

現在も映像作家という「天職」でご活躍中のYORIYASU監督 の講義でした!

「天職」 便り

「なりたい自分をイメージすること」

「目標を持って公表する事で広がっていく」

「本気でバカになる!」

自分自身を信じて、やりたいこと・楽しい仕事を実現してきた

YORIYASU監督のお言葉は、

ダイレクトにわくわくエネルギーを伝えてくれます!

そして、今回は特別にYORIYASU監督のショートムービーも

上映していただきました!

「天職」 便り

今回はダイシンスタッフ一同も一緒に映画を拝見させていただきました。

これが!!

ほんとに!!!

とっっっても、心に響く!!!!

ムービーの内容も、もちろん言葉にならない感動がいっぱいでしたが、

そのムービーを制作されたYORIYASU監督の思いや、体験のひとつひとつにもまた感動!

「天職で生きる」ということのすばらしさを肌で感じさせてもらった講義でした!

もちろん、「天職」を実現するにはいろいろとコツがあって、

「目標を口に出して公表していくこと。

はじめはバカにされても本気で話していくとわかってもらえる!」

「とにかく行動していくこと!自分で「どうしたらできるか?」を考えること」

など、経験者であるYORYASU監督の生のアドバイスに、

たくさんの夢と希望、そして実現への勇気をいただきました!

「天職」で生きるいうことは、自分にとってももちろんわくわくすることですが、

回りにいる人たちにもわくわくをわけられるんだ!と実感!!

受講生のみなさんからも

「転職には多くの不安があるが、自分自身を信じて諦めずに

努力を続けることで夢に近づくことがわかりました。」

「楽しんで仕事をしたい、という気持ちを思い出しました。」

など、夢へのわくわくした気持ちがいっぱいの感想をいただきました。

たくさんの感動と希望をくださったYORIYASU監督に、感謝です!

ダイシン和楽の「20代・30代のための転職学校」