本日は、現場監督から映画監督へと転職されたYORIYASU監督にお話をいただきました。

「天職」 便り
監督の経験をふまえたお話をいただき、監督の作品のRE:Map・もう、あかん。RE:Map Ver・OROKA・を拝見しました。

メッセージが強い内容で各々考えさせられました。

「天職」 便り

参加者A:社会派な内容で思い当たる内容もありました。

参加者T:YORIYASUさんの経験を踏まえたお話でとても参考になりました。

      また、「RE:Map」、「OROKA」という作品は衝撃的で色々考えてしまい言葉になりませんでした。

参加者I:今日観た「OROKA」という作品についての話のときに出た「命を店で売っているのは日本だけ」という言葉がすごい衝撃的だった。

     言われて初めて気がついた自分にもびっくりだった。

参加者K:今回の講義では自己表現をするということの大切さを学びました。

      今日見た映画はテーマやメッセージが明確になっていて、伝えたいことがはっきりしてました。

      自分も将来のテーマやなりたいことなどを明確にし、自分らしさを出していきたいと思います。