『転職学校』が始まって早くも8回目となりました。本日の講義のテーマは、外見からアプローチする『好印象の見せ方』というもので、ノンバーバルコミュニケーションの視点から考えます。

  

「伝える、と伝わる」ということ、斉藤先生の考える「マナー」とは、パーソナルカラー診断、模擬プレゼンと

本日も盛りだくさんでしたが、明日のプレゼンに向けて模擬プレゼンについてふれたいと思います。

模擬プレゼンを終えてみて。

人前で話すことに慣れていないため、聞き手さんが4人しかいなくてもすごく緊張していた。。。

と、やはり少しでも紙に落とし込まないと内容が支離滅裂になってしまう。。。ことと、そして最終話者なので先に話された方の講評も活かさせていただこうと思っていたが、実際は・・・うーん、うーん(ーー;)

通常、プレゼンテーションはプレゼンター1人に対し、多くの聴衆者がいるというスタイルです。もちろん明日のマッチングプレゼンテーションだって基本的には。ここで先生から受講生へのアドバイスとして「助け合うプレゼン」という考え方、方法をご教示いただきました。

模擬で出てきた一人一人の改善すべき点が、明日の本番で思わず出てしまったら・・・、プレゼンしていない3人が、それとなく態度で「いま、クセが出てるよ~」とか、あるいは「聴いているから安心して」ということを示すというものです。

これを書いている今もいいことを聞いたな~と感じていて。まさに「One for all, All for one」の精神です。

皆で乗り越えましょう。